みんなで健康環境をつくる Body Care for Corporate - パーソナルトレーニング型 肩こり・腰痛ストレッチ

BODY CARE for Corporate が
ご提案するビジョン

POINT1コミュニケーション
向上

  • 同じ不調に悩む
    同僚同士で
    コミュニティー作り
  • 身体の変化を
    皆で楽しむ

POINT2従業員の健康を
考えることで
労災や離職率の
減少へ

  • 歪んだ姿勢を
    改善し健康へ
    (病気の予防)
  • 身体が楽になり
    心も上向きに

POINT3颯爽と働く従業員が
会社のイメージを
高めてくれる

  • 美しい姿勢・
    エレガントな
    立ち振る舞い
  • 作業効率・
    モチベーション
    アップ

姿勢改善 =
業績アップ + 組織としての
価値向上へ

このようなお悩みをお持ちの企業さまへ

  • 社員には長く健康でいて欲しい!
  • 元気に働きたいけど、なんだか身体がだるく気持ちも晴れない
  • 肩こりや腰痛で集中力が続かない…
  • 社員にもっと健康を意識して欲しい!けど、機会がない…
  • テレワーク続きで社内のコミュニケーションが足りない…
  • 座りっぱなしで運動が不足しがち…
  • 体に負担がかかる仕事なので慢性的に肩こり・腰痛がある

あなたに合った
ストレッチから
はじめませんか

みんなで健康環境をつくる BODY CARE for Corporate

  • 姿勢が改善し
    痛み・怠さから
    解放
  • 身体が
    楽になり
    心も上向きに
  • 作業効率・
    モチベーション
    アップ
  • 美しい姿勢・
    エレガントな
    立ち振る舞いに
  • 身体の変化を
    皆で楽しむ
  • コミュニティが
    生まれる
    きっかけに

なぜ「ストレッチ」?腰痛・肩こりは
もはや現代病。

  • CASE/1長時間続くデスクワークや運転

    「動かしていないのに」怠さや痛みを感じる…

    身体のストレスは
    知らず知らずのうちに
    心へも影響を…

  • CASE/2介護や運搬作業での負担

    「体の使い方」に無理がきて痛みが出てしまう…

    姿勢悪化による内臓圧迫・
    血行不良で病気のリスクが
    上がることも。

「立っているだけ・座っているだけでストレスを感じる」
「朝起きたときから怠さを感じる」という方も…

身体の不調は仕事のパフォーマンスにも影響を与えます

健康時と比べた不調時の業務追行能力の自己採点

健康な状態に比べ、何らかの不調を抱えながら働くことは仕事のパフォーマンスに大きな影響を与えているという調査が報告されています。

※健康日本21推進フォーラム「疾患・症状が仕事の生産性等 に与える影響に関する調査」

その肩こりや腰痛、
「姿勢の悪さ」引き金です

姿勢が歪んだままだと、筋肉は弱く硬くなり、ますます体を動きにくくしてしまいます。

硬くなった筋肉を緩め弱まった筋肉を引き締め

動きやすく整ったカラダへ

ご要望に合わせた
御社のためのオンラインレッスンをご提案

姿勢診断

写真を送ってもらいAIによる姿勢診断を行います

  • 写真撮影・送信
  • 姿勢診断結果をお伝え

姿勢診断結果から3パターンに分類

  • 猫背姿勢〈骨盤後傾型〉ネコ組
  • 反り腰姿勢〈骨盤前傾型〉アヒル組
  • 平坦姿勢〈背骨圧迫型〉アルパカ組

自身の健康を
気にかける
きっかけづくりに

体の不調の原因を
明らかに

オススメの
動画・レッスンを
お知らせ

御社専門
オンラインレッスン
(月1回)

ご要望や御社の業務、皆さんの生活スタイル等に合わせ
御社にピッタリのレッスンをご提案します

  • プロのトレーナーが担当するので質問・疑問にすぐにお応え
  • 正しい姿勢かどうかチェックするので効果を実感しやすい
  • リラックスし楽しみながら受けられるレッスン
  • 会社でも自宅でも好きな場所から参加できる

※受講側がカメラオンの場合

オンラインヨガレッスン

ストレッチ動画

  • いつでも好きな時に視聴できる
  • キツい運動は一切無し!気楽に参加できる
  • 柔軟性を気にしないヨガなのでリラックスして楽しめる
同僚同士のコミュニケーションへ

BODY CARE for Corporate への想い

シアトルで見た、会社が「従業員の健康を考える」
「仕事以外のコミュニティを提供する」姿

20年前、研修の為に向かったシアトルで
ボーイング社を見学した時のこと。
広大な敷地、本格的なジム。
出勤は自転車やジョギング、カヌーで川を渡る
従業員もめずらしくありません。
ジムでは普段やりとりすることのない部署の
従業員たちや上司部下が垣根を超えて
一緒にトレーニングを楽しんでいる姿がありました。
単に健康増進や、自己管理=仕事の能力と
評価されているアメリカ社会の背景を超え
会社が従業員の健康を考えると共に
仕事場に「仕事以外のコミュニティ」を提供している
のだと感じ感銘を受けました。
日本でも、フィットネスクラブでは様々な職種、
役職の利用者が「立場」という上着を脱いで
トレーニングをしています。
そこにはボーイング社で私が見たのと同じ、
「職種や立場の垣根を超えたコミュニティ」が
存在しているのではないでしょうか。

日本でも増やしたい健康につながる環境づくり

「この日本でも、従業員の健康を考える企業が増えて欲しい、
そして社内で健康につながる環境を作りたい!」と考える私たちは
この度、従業員の健康と共に会社の業績が上がるようなプログラム
「BodyCare for corporate」の提供をスタートいたしました。
本プログラムが経営者も従業員も一緒になって参加できる
コミュニケーションツールの一つとなり
さらに従業員の肩こりや腰痛の予防・解消の
お悩み解決となるようサポートいたします。

お問い合わせ

お申し込み・お問い合わせは、
以下よりご連絡ください。